しゃべりすぎ研究所

毎日更新を目指して書きます。 音声認識を駆使して口述筆記する日もあります。

カテゴリ:

朝起きたらコトコト音がなっている
いつもコトコトなっている
お皿には色とりどりの野菜がとりわけられてる
アツアツのプレーンオムレツ
上にはチーズがとろけている
ゆでたソーセージ
赤いプチトマト
みずみずしいレタス
赤緑黄茶色
色あざやかで、お腹いっぱい
ごちそうさまでした
毎日ありがとう

君は何かを考えている
私に優しくしてくれる
明日もたぶん優しいだろう
今日はいつもよりもっと笑顔だった
明日ももっと笑顔でいてくれるかな
私は怒りんぼ
子供のわがままのようだろう
何かが足りないのだろう
他の人ひとは与えてくれない
誰も気にかけてくれない
君だけが背中を叩いてくれた
私の、背中に火が灯る

毎日ブログを書くというは難しいものである。
ひねり出した結果、今日は、韓国ドラマについてだ。
韓国ドラマは、「冬のソナタ」が日本で初めてのブームに火がついた作品である。
今から、2003年放送だそうで今から17年前になるようである。
テレビの放送から何年か過ぎてから、見た記憶がある。
昔の日本のドラマに雰囲気が似ているので、恐らくはすでに当時の日本では作られないような作風のものが多かったのではないだろうか。
つまり、昔の日本ではよく放送されていたような、純愛、恋愛ものなのである。
個人的には、今でも面白いジャンルの動画だと思っており、アマゾンの動画なのでは特に念入りにチェックしているのである。
日本で配信されている韓国ドラマは、本国では当然のように超人気作であり、ほぼハズレなしという物ばかりであると思う。
日本の作品と異なり、純愛ものであれば手も繋がないほどの純愛であり、清々しい気持ちになるが、じれったい気持ちになる時もある。
それでこそ韓国ドラマの王道ではないか、などど適当なことを考えるのであるが、とにかく面白いのである。 

↑このページのトップヘ