しゃべりすぎ研究所

毎日更新を目指して書きます。 音声認識を駆使して口述筆記する日もあります。

2020年12月


Google Chrome の拡張機能「Voice In」
Google ドキュメントを使用している時に音声入力が使用できるが、Voice in という Google Chrome の拡張機能入れることでこのブログの入力も可能になる。
無料で使用できるため、高機能な音声入力を体験するには非常に良い拡張機能である。
https://dictanote.co/voicein/

大晦日に雪が降るそうだ
楽しみ 

筆者の書いた文章は誰かにチェックしてもらいたいのだ。
インターネット上で検索するといくつか便利なサイトがある。
◆検索キーワードとしては「文章 構成」と書けば見つかるだろう。
どれもWebツールなので、自分で書いた文章をコピペすれば、あとはチェックを待つだけ。
一瞬である。
もうすでに、国語の時間は日本人の先生に作文を手直ししてもらう必要もなくなってきているのが、驚きと悲しみ半々なのである。
  こんな短い文章さえも、とても難しいと感じるが、コンピュータなら悪文にも文句を言わず、手直してしてくれるので、強い味方である。
 

私は男ですが、シワが気になります。
 

PCに残した写真をたまに見返すと、ほとんどその時の状況は、思い出せる。
しかし、記憶の捏造なんてことも言われるので、自分では記憶が良いと勘違いしておこう。
クイズの回答ように、ポンポンと思い出せることなどできない。
私の書類、過去にコピーしておいて、分厚い本のように何冊か残っている。
何年も、一度も開かずに机の横の棚に置いてある。
あるだけで、安心ではあるが、調べるときはいつもインターネットである。
もうそこにある、あの資料の束は見られることはないだろう。
なぜなら数年見ていないのだから、しかし、いざ捨てようかと中身を見ると、色々な思い出が湧き出てくる。人の記憶とは面白いものである。
 

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