しゃべりすぎ研究所

毎日更新を目指して書きます。 音声認識を駆使して口述筆記する日もあります。

メモソフト、音声入力ソフト、お絵かきソフトを使って日夜遊んでます。

インターネットのニュースなどを見ていると、「URL」という単語を目にすることがありませんか?
先にWikipediaを読みたいかもしれませんので、以下ちらっと見てください。
Wikipediaより「URL」
なかなか、難しいですね。
意味はインターネットアドレス、日本語では住所を意味します(インターネットの世界の住所の意味)。

手紙は世界中どこにでもとどきますよね、これはどんな場所でも「住所」があるからですよね。

つまり、世界のコンピュータは、私達のスマホも含めて、住所があるのです。





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上図の○で囲んだところをアドレスバー(住所バー)とよばれます。


これはインターネットの世界にも家の住所の様な名があるんです。

もう少し説明すると、この○で囲んだ中に「google.com、、、(以下つづく)」と書かれていますね、この文字をURLと呼ばれます、つまりURL=インタネットアドレスとなります。

以下まとめる
用語が3つ
知っておくと良いことがあるとおもいます(笑)。

アドレスバー

インターネットアドレス

URL(=インターネットアドレス)

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このように単語と単語の間に空白(スペース)Screenshot_20210224_122750
アンドロイドスマホではあれば、矢印のボタンを押しましょう。
 これで、「京都」スペース「ハイキング」と記入してみましょう。
 いろいろな単語を記入して、「検索」を使いこなしてみてください。楽しいですよね。

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